バックナンバーアーカイブス

1月号 :: 巻頭技術特集 :: ダブルフォールトしない 「高確率 サーブ」

1月号 :: 巻頭技術特集 :: ダブルフォールトしない 「高確率 サーブ」
ボレーさばきがうまくなる 「20のコツ」
  • 佐藤博康 伝授 どんな場面でもしっかり入る!
    ダブルフォールトしない「高確率 サーブ」
    [基本編] 絶対入る鉄板ポイント
    [実戦編] 陥りやすいミスの対処法

    自分のサービスゲームではサーブをしっかり入れて確実にサービスキープしていきたいもの。しかし、頭で分かっていても、いざゲームになるとうまく入らない、ダブルフォールト する…と悩みを持つ人は多いものです。そこで今回は、現役プロの佐藤博康プロに、ダブルフォールトしないためのサーブの基本ポイントと、実戦で陥りやすいミスの対処法を聞きました。初級者から上級者まで役立つポイントが満載です!
    サービス画像!! > P14-15
    サービス画像(P14-15)
    解説: 佐藤博康(さとう・ひろやす)
    所属/コンシエスタ 生年月日/1972年10月21日
    身長/175cm 体重/69kg
    浦和学院高校→亜細亜大学卒業。全日本選手権では94年・04年に男子ダブルス優勝(94年の優勝は大学在学中)。99年・05年・08年にミックスダブルス優勝。
    井上 剛

1月号 :: 巻中特集 :: 慶應義塾大学 x 早稲田大学 の練習法&環境

1月号 :: 巻中特集 :: 慶應義塾大学 x 早稲田大学 の練習法&環境
M.ヒンギスが技術解説!「見る見るわかる連続写真」
  • 慶應義塾大学 x 早稲田大学 の練習法&環境
    インターハイ団体戦がシングルス2本+ダブルス1本で行われるのに対し、大学日本一を決める『王座』は、男子の場合シングルス6本+ダブルス3本の計9本で争われる。王座に就くには、チーム全体のレベルの高さが要求されるのだが、今年7連覇を達成したのが早稲田だ。
    65回の王座の歴史の中で7連覇しているのは早稲田だけ。さらに早稲田は優勝回数も19回と他校を圧倒している。そして、この早稲田に続く優勝回数を誇るのが慶應義塾(13回)。今回は、この早稲田と慶應義塾がどのようにテニスに取り組んでいるのかを紹介する。
  • 取材・文: 高木希武(本誌誌編集長) 写真: 相沢清司

技術特集: 3人の一流コーチが現場で教える! テーマ別「リターン上達法!!」

3人の一流コーチが現場で教える! テーマ別「リターン上達法!!」
3人の一流コーチが現場で教える! テーマ別「リターン上達法!!」
  • 3人の一流コーチが現場で教える!
    テーマ別「バックボレー上達法!!」

    実績のある3人の一流コーチたちが、それぞれのレベルに向けてショットの上達法を伝授! 今月のテーマは「バックボレー」だ。相手との距離が近くプレッシャーのかかるボレー。バックの場合はなおさらだが、このページを読めば苦手意識を払拭して、自信を持ってバックボレーが打てるようになる!!
  • 初中級者向け:
    VIP・TOPグループ ゼネラルマネージャー〈中嶋康博〉
    中嶋コーチのテーマ
    :
    ラケット面の真ん中でしっかりボールを捕らえよう!!
  • 中級者向け:
    早稲田大学 テニス部監督〈土橋登志久〉
    土橋コーチのテーマ
    :
    狙ったところにしっかり コントロールしよう!!
  • 中上級者向け:
    土居美咲を全日本チャンピオンに導いた
    プロツアーコーチ〈原田夏希〉
    原田コーチのテーマ
    :
    ボールに スピードと威力をつけよう!

1月号 目次

1月号 目次
1月号 表紙 1月号 目次
テニスクラシック・ブレーク 1月号 目次