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実践テクニック講座:: HIGH SPEED EXILIM特別編 第1回
HIGH SPEED EXILIM特別編 第1回「片手打ちバックのトップスピン」
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HIGH SPEED EXILIM特別編 第1回「片手打ちバックのトップスピン」
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デジタルブックで、全ページがご覧頂けます!!
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- Point1
バウンド後高く跳ね上がるトップスピンは “J”を描くようにスイング
- Point2
スイング時の手首の形キープでミスを防止
- Point3 ①打球面を外側へ向けて ②高い位置にセットするのがコツ
- Point4
左手を主導にアゴが右肩に乗るくらい体をひねればパワーロスが激減
- Point5
ラケットで傘を作るようにフォロースルー ⇒抜群のコントロールを発揮
- Point6
ヒザを伸ばしながらスイングすれればパワー不足を解消!
- Point7
最適な打点は右足から肩幅分前
- Point8
正確無比なコントロールは目線残しフォロースルーが決め手!
- 本レッスンは2009年8月号に掲載されております。
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Point2:: スイング時の
手首の形キープで
ミスを
防止
- 1秒間最大60コマを撮影することが可能!!
ハイスピードエクシリムには、撮りたい瞬間を逃さずに撮れる「パスト連写機能」が備わっている。シャッターを押す前の画像と押した後の画像を記録することができ、『F1』の超高速連写では1秒間に最大60枚の撮影することを実現。シャッターを押すタイミングが遅れても決定的瞬間を逃すことはない。
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Point6:: ヒザを
伸ばしながらスイングすれれば
パワー不足を
解消!
- 井上コーチと自分のスイングを比較してみよう!
1秒間60枚撮ることができれば、テイクバックからボールを捕らえるインパクトの瞬間、フォロースイングまで細かなスイングチェックができる。井上コーチのスイングと自分のスイングを比較して悪い部分を修正すれば上達につながる。
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コンパクトなボディのハイスピードムービー機能は1秒間に最大1000コマという驚異の高速撮影を実現している。
『F1』より手軽な『FC100』でもスポーツ中継のようなスローモーション動画を撮影することができるのだ。 |
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| 正面からのスイングチェック |
横からのスイングチェック |
後ろからのスイングチェック |
カシオ計算機株式会社 Tel:0570-088908 URL:
http://dc.casio.jp