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スーパーワイドタイプが新登場し3ウィズ展開に! 今回、モニターの皆さんに試履してもらう『プレステージライトAC』は、足の長さだけでなく、足幅(ウィズ)に合わせてスーパーワイド、レギュラー、スリムの3つから選べるのが特徴であることをアシックスの担当者が説明。このあと、3D計測装置で足を測定し、それによって導かれた最適な長さ&幅のシューズを履いてプレーしてもらった場合と、長さは同じで幅の違うシューズを履いてもらった場合の動きやすさの違いを実感してもらうことに。 |
3D計測器で自分の足の特徴が瞬時に分かる! 足は顔と同じように人それぞれに特徴を持っているもの。そんな足の特徴を8つのカメラで瞬時に立体的に計測してくれる3D計測装置が<インフット>。足の長さや幅だけでなく、土踏まずの高さ、かかとの傾きなどを0.1㎜単位で測定。これまで知ることのできなかった自分の足の特徴が分かるので、自分の足にピッタリとフィットするシューズ選びが可能になる。 |
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1つの足長サイズ×3ウィズ! 大量のシューズの中からベストを選ぶ!! これまで説明してきたように『プレステージライトAC』は足幅も3タイプ用意されているのが特徴のシューズ。そのため、例えば26cmのシューズといっても3タイプがあるため、モニターのために用意されたシューズは大量に。その中から自分にピッタリのベストなシューズを選んでいく。 |
意外と知らなかった自分のサイズ!最適フィットのシューズが判明!! 0.1mm単位で測定できる3D計測装置<インフット>で測ってみると、足の長さが左右で違っていたり、自分が思っていたより足の長さが小さかったり、幅広だと思っていたらそうでもなかったりと、自分の足について様々な発見が。そうして数値化されたデータを見つつ、アシックスの担当者がモニターに最適のシューズを導き出してくれる。 |
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最適シューズとウィズ違いをオンコートで!! 自分に最適なシューズを履いて実際にコートでプレーしたあと、同じ足長サイズだが違うウィズのシューズでもプレー。普通にラリーするだけでなく、わざと前後左右にボールを散らし、モニターの方にはコートを幅広くカバーしてもらい、最適シューズを履いたときとウィズが違うシューズの違いを実感してもらった。 |
最適シューズの動きやすさにビックリ! テニスの上達にもつながる!! コートでプレーしたあと、モニターの方にアンケートを記入してもらった。詳しいことは各モニターの声を以下に紹介しているが、適正シューズを履いたときに「スタートダッシュがすごく楽」「切り返しがしやすい」「フィット感がすごくいい」という驚きの声が多かった。これまでは『こんなものかな』とある程度妥協していたことが、自分に最適なシューズを履くことで動きやすさが格段にアップすることを実感できたようだ。そうした動きやすさは、テニスの上達にもつながるはずだ。 |
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秋久秀徳さん/34歳/テニス歴10年 「いつも幅広のものを選んでいたのですが、実際に測定してみると自分が思っていたよりスリムなので驚きました。適正サイズのものは、履いた瞬間、まずその軽さに驚きました。動いてみるとフィットしている感じがして安心できました。幅広タイプのものも試したのですが、シューズの中で足が動きすぎて、特に走ったあとのストップは安定感がまったくありませんでした」 |
適正タイプ: 25.5cm・スリム ![]() |
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浅田保子さん/47歳/テニス歴8年 「これまで24cmだと思っていたのですが、3D計測器で測定してみると適正なサイズは23.5cmでした。また、足幅は幅広タイプだと思っていたのですが、スリムでした。適正タイプのものは前後の動きのときに足がしっかりしていて、ブレがなくてよかったです。幅広タイプのものはシューズの中で足が解放されて楽なのですが、踏ん張りが効かない感じがしました」 |
適正タイプ: 23.5cm・スリム ![]() |
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犬飼紀子さん/41歳/テニス歴3年 「測定してみると、足の長さが自分が思っていたより1cmくらい小さくてビックリしました。適正なサイズのシューズは、初めは多少窮屈な感じがしましたが、いつも履いているものよりも足全体が包まれているような感じがありました。自分のサイズにピッタリな足幅のシューズを選ぶことは必要だと思いますが、慣れるまでには少し時間がかかりそうだと感じました」 |
適正タイプ: 24.5cm・レギュラー ![]() |
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大森直子さん/45歳/テニス歴5年 「これまでは足幅に合わせて長さを決めていたので、シューズの中で滑る感じがあり、プレー中にしびれを感じることもありました。今回履いた適正タイプのシューズは、足にぴったりフィットする感じで、細かい足の動きがしやすかったです。同じサイズで幅の多様性があると、よりフィットしたシューズが選べるのでとてもうれしいです」 |
適正タイプ: 23.5cm・スーパーワイド ![]() |
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乙部能秀さん/36歳/テニス歴10年 「これまでは長時間履いても楽なように大きめのシューズを履いていたのですが、適正サイズのシューズは自分の足にピッタリなので、走り出しと止まったときのバランスがよく感じました。今回、3D計測器で細かく自分の足を測定・分析してもらえたので、それにより立ち方や足の動かし方をより気にするキッカケになりました」 |
適正タイプ: 24.5cm・レギュラー
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小幡規子さん/44歳/テニス歴8年 「まず右足と左足の長さに差があることに驚きました。また、自分の足は幅広だと思っていたのですが、今回スリムを勧められ、今まで選んでいたシューズは自分に合っていなかったことに気づきました。適正サイズのシューズを履いてプレーしたところ、これまでよりもっと踏み込んでバックサイドのボールを処理できるようになったと思います」 |
適正タイプ: 24.0cm・スリム ![]() |
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佐野暁子さん/44歳/テニス歴3年 「自分では外反母趾気味かと思っていたのですが、3D計測器で測ると『まっすぐ』と言われ驚きました。適正シューズは足全体にぴったりフィットして、軽く感じて動きやすかったです。それに比べ幅広タイプのものは足の甲辺りがシューズの中で泳ぐ感じでした。足の幅は個人差があるので、長さだけでなく幅にも選べるバリエーションはとても嬉しいです」 |
適正タイプ: 24.5cm・スリム ![]() |
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佐野雅子さん/40歳/テニス歴23年 「適正タイプのシューズは、自然なフィット感があり、左右へ走って止まるときに違和感がありませんでした。それに対し長さは同じなのに幅が合っていないシューズは、不安定な感じで、左右へ走ったあと止まるときにネンザしそうで怖かったです。足幅に合ったシューズは、ストップ・アンド・ダッシユや逆へ振られた時の安心感が違うと思いました」 |
適正タイプ: 24.5cm・スリム ![]() |
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三田達冶さん/50歳/テニス歴7年 「実際に測定してみると、思っていたよりも左右の足の長さが違い、足幅も広めと思っていたのですが普通でした。そして適正タイプを履いてプレーしたところ、足幅のホールド感が高く、フィット感もよかったですし、ストップ具合が自然でした。ただ、ホールド力が強すぎると感じることもありました」 |
適正タイプ: 26.0cm・レギュラー
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原田心さん/41歳/テニス歴20年 「26cmだと思っていた足長が、測ってみると25.5cmでした。そして適正サイズを履いてプレーしたところ、やや小さめに感じたもののフィット感があり、横に振られたときの切り返しやスタートの反応が早く、しかも軽く感じました。幅が合っていないものだとシューズの中で足が横にズレる感じがあったので、足幅も自分に合ったものを選ぶことはとても重要だと思います」 |
適正タイプ: 25.5cm・レギュラー
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坂東紀子さん/48歳 「私は幅広タイプだと思っていたのですが、実際に測定するとレギュラータイプで、足の長さも右のほうが大きいと思っていたのですが、逆でした。そして実際に適正サイズのシューズを履いてプレーすると、シューズの中で足が踊らずフィット感がいいということが分かりました。幅広タイプのものも試しましたが、足がシューズの中で動くためか、踏み込んだ足に負担を感じました」 |
適正タイプ: 24.0cm・レギュラー
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細谷紀子さん/46歳/テニス歴15年 「実際に測定してみると、足長は0.5cm小さく、適正サイズのものを履いたところフィット感がグッと増しました。幅が合っていない幅広のものも試しましたが、足が左右にグラグラし、遊びがありすぎて動くときに思い切り動き出せないと感じました。自分の足に近づいたフィット感が必要なので、足幅からもシューズを選べることは大切だと思います」 |
適正タイプ: 23.5cm・スリム ![]() |
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前田智子さん/45歳/テニス歴6年 「2年前からアシックスのシューズを愛用しています。それ以降、履き心地がよく、マメもできなくなったので自分に合っているシューズだと思っていたのですが、今回改めて測定して頂き、現在使用しているサイズが適正であることが分かりました。履いた感覚も間違っていなかったことが再確認でき、うれしく思いました」 |
適正タイプ: 23.5cm・レギュラー
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前田宏之さん/35歳/テニス歴16年 「3D計測器で測ったことで、自分の足は甲が低かったこと、アーチがしっかりあったことが分かりました。これまでは小指が当たるため0.5cm長いシューズを選んでいたのですが、足が不安定という悩みがありました。今回、足幅をスーパーワイドの適正サイズのシューズにしたところ、足が横にズレずダッシュ力のよさを体感できました」 |
適正タイプ: 26.5cm・スーパーワイド
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牧子洋一さん/40歳/テニス歴25年 「今まで足の幅が広いものを履いていましたが、今回の計測でスリムサイズだと分かりました。適正な幅タイプのシューズでプレーすると、足の指がピッタリしていて動きやすかったのに対し、幅が合っていないものは最初の一歩が動きにくく感じました。適正タイプのシューズは安定性も高いので、足幅でもシューズを選ぶことは大切だと思いました」 |
適正タイプ: 26.0cm・スリム ![]() |
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山下博樹/49歳/テニス歴18年 「今回3D計測器で測ったことで、自分が平均的なバランスの足であることが分かりました。ただ左足のほうが幅が広く外反母趾気味であることなど、細かい数字を出してもらい思い当たる点が多くありました。自分はレキュラータイプで違和感なくプレーできましたが、他の人の測定値を見て様々な足幅のシューズが必要だと思いました」 |
適正タイプ: 26.5cm・レギュラー
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山城彩子さん/41歳/テニス歴15年 「足幅が広いと思っていたのですが、測定してみると細かったのが意外でした。適正シューズを履いてプレーしたところ、足全体にフィット感があったので、足にはいいと思いました。人によっては長さは合っているのに指が当たってしまったりすることがあると思うので、足幅が3つのバリエーションから選べることはフットワークを使うテニスには必要だと思いました」 |
適正タイプ: 24.0cm・スリム ![]() |
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| 足幅の広いプレーヤーや甲高のプレーヤーにおすすめのスーパーワイドタイプ採用で、待望の3ウィズ展開となったプレステージライトシリーズ。ハトメ部分を内側へ配置したアシンメトリーのハトメ構造により、つま先部分の足あたりを抑え、足全体を包み込むようなホールド感を実現。
さらに伸縮性のあるモノソック構造を採用し、甲高のプレーヤーでも脱ぎ履きがしやすい仕様に。アッパーのメッシュ素材を多用し、通気性も確保。高機能を網羅しながらも軽量性も実現したハイレスポンスモデルです。 |
価格: 13,440円(本体12,800円) |
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ダッシュ効率に優れたオールコート用プレステージライトのフィッティングがさらに進化。ハトメ部分を内側に配置したアシンメトリーのハトメ構造により、つま先部分の足あたりを抑え、包み込むようなホールド感を実現。さらに伸縮性のあるモノソック構造を採用し、甲高のプレーヤーでも脱ぎ履きがしやすい仕様に。 アッパーのメッシュ素材を多用し、通気性も確保。高機能を網羅しながら従来通りの軽量性を維持しています。 |
価格: 13,440円(本体12,800円) |
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アッパー踏みつけ部分を細身に設定したスリムラストタイプ。高速プレステージライトシリーズのフィッティングがさらに進化。ハトメ部分を内側へ配置したアシンメトリーのハトメ構造により、つま先部分の足あたりを抑え、足全体を包み込むようなホールド感を実現。 さらに伸縮性のあるモノソック構造を採用し、甲高のプレーヤーでも脱ぎ履きがしやすい仕様に。アッパーのメッシュ素材を多用し、通気性も確保。足幅の細いプレーヤー、女性プレーヤーにも試していただきたいフィット感です。 |
価格: 13,440円(本体12,800円) |
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| R-GEL 衝撃緩衝性に優れたGELをミッドソールに内臓。仕様シーンに合わせて、踏み付け部、かかと部のふさわしい部分に使い分けています。r-GELはかかと部に中空カプセルを混入し、軽量で反発性が高い。 |
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| ソライト55 インソール(中底)部にクッション材を仕様。シューズ特性に合わせて素材、やわらかさ、場所を変えています。E.V.A.より大幅に軽く、やわらかさと安定性を兼ね備える。 |
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| エーハープラス 従来のラバーと同様の軽量性、グリップ性をもちながら、約3倍(アシックス比)の耐摩耗性を発揮するアウターソール素材。 |
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| スピーバ 衝撃をやわらげるとともに高い反発性を発揮する素材。カテゴリーごとに異なるスポーツの運動特性に合わせて、適切な形状、搭載位置を設定している。 |
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| マジックベンチレーション ソールに設けた通気孔から空気を吸排するシステム。シューズ内の熱や湿気を喚起し、ムレを防ぎ快適性を保つとともにマメの発生を抑える。 |
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| トラスティック ミッドソールの中足部を補強した構造。運動時にネジレが生じやすい中足部の剛性をアップし、フットワークの安定性を高める。 |
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| デュオマックス 動きを安定させるコート競技用の構造。前足部あるいは中足部外側のソール硬度を高め、足の横ブレを軽減します。 |
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| ライノスキン 耐摩耗性と耐熱性に優れた人工皮革。通常の人工皮革の約4倍(アシックス比)耐摩耗性があり、アッパーの磨耗しやすい部分に採用している。 |
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| スーパーワイド 立体設計ラストのスーパーワイドバージョン。4E相当のゆとりをもたせながら足にぴったりと沿うようにフィットする。 |
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| レギュラー 側面のふくらみを抑え、アーチからかかと部にかけて包み込むようにフィットする立体設計のレギュラーラスト。 |
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| スリム 足全体を包み込むようにフィットする立体設計ラストのスリムバージョン。 |
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| アムフィット対応 22.5cmから32.0cmの間で足型を測定し、そのデータをもとに作られるカスタムメイドのインナーソールシューズ。 |
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